
主流になりつつある大判タイル
タイルテラス工事中の作品から
主流になりつつある大判タイルのメリットは大判なので、目地が少なくノイズがない
のと広く見える表現ができる
デメリットは、タイルの模様をしっかりと見極めないと、ノイズレスにしたのにがちゃがちゃになる、目地の太さで台無しに、水が溜まりやすい等
良い面もあれば悪い面も、作品によりお勧めしないことも、大事なのは纏まりであり、使うものでデザイン性が上がるわけではないこと
リムではデザイナ-からデザインの意図、なぜ使用するのかをご説明をさせていただきます